2019年2月21日木曜日
2019年2月15日金曜日
長~い!ビックリ!!
2月14日
岩根まちづくりセンターの事務室を訪れると、デーンと置かれていたのがこの大根!びっくり!水戸まちづくりセンターから頂いたものですって。
早速図ってみると75cmでした。
おでんに使って、ふろふき大根にして、豚大根の煮物もいいし、大根サラダもたっぷりできるし・・・、なんて想像しました。
さて、皆さんでしたら、どんなレシピが浮かんできますか。
帰りには、窓口でかわいいバレンタインチョコをいただきました。「チョコっとね!岩根まち協」と書かれています。健康麻将(マージャン)サークルやパソコンサークル、そして立ち寄られた人も、「アラ~!」「エ~ッ!」と笑みたっぷりで受け取って帰られました。 今日は、バレンタインデーなのですね。いただきま~す❤ありがとう❤

2019年2月1日金曜日
鬼の金棒に『愛』が・・・!
先日、岩根保育園を訪れた赤鬼・青鬼のニュースを送りましたが、続きがありましたので[お話]風にお送りします。
実は、鬼たちが、子どもたちに自分の気持ちを見せたいと金棒を作ったそうな。「これは喜んでくれそうだなあ。」と満足!
ところが、当日、その金棒を持って行ったが、出すことを忘れて、おまけに保育園の片隅に忘れて帰ったそうな。
その金棒を一時預かることになった岩根まちづくりセンターの中村さんは、それを見て、鬼たちがどれだけ保育園訪問を楽しみにしていたか、どれほど子どもたちと夢中で遊んだかがうかがわれ、とてもあったか~い気持ちになったそうな。
で、その金棒がこれです。
まあ! ハートがいっぱい!!
2019年1月30日水曜日
岩根保育園に鬼があらわれる!!
平成31年1月29日(火)
雪が降る寒い朝です。十二坊の山から赤鬼と青鬼が下りてきました。
「さぁ、大変です!」
子どもたちは、あわてて作っておいたお面をつけて、豆の入った升をもって、鬼たちに向かいました。
みんなで赤鬼と青鬼を退治できるかな?
でも、鬼たちの話を聞いてみると、青鬼も赤鬼も、『子どもたちが自分も友達も大切にして育っていってほしい』って願っていてくれることがよくわかりました。
納得した子どもたち。
なぁんと!鬼さんと仲よくなって、一緒に遊びました。
「また来てや!」「ありがとう!」一足早い節分のビックリしたり楽しんだりのひと時でした。
赤鬼さん青鬼さん、ありがとうございました。
2019年1月20日日曜日
うがい、手洗いを十二分に!
2019年1月1日火曜日
2018年12月28日金曜日
冬の思川
今年もお世話になりました。
岩根保育園には、1年を通じて子どもたちに関わってくださるボランティア活動の人がいます。
畑では、ほぼ一年中野菜が栽培されています。…豆、玉ねぎ、ジャガイモ、白菜、大根、サツマイモ等々です。種まきから収穫までの指導をしてくださっているのは、太田さんです。採れた野菜は、クッキング教室を開いて子どもたちが料理を楽しみました。小さい子たちも食べやすいように細かく切るところはさすが年長組さんです。豊作の時は、持ち帰ることもありました。太田さんは、特に畑の耕しに気を配っているとのことです。しめ縄づくりも教えてもらいました。
昔からの手作りの遊びを教えてくださるのは、谷畑さんです。自分で作ったもので遊ぶという体験も少なくなってきたこの頃です。今年も、シャボン玉、たこあげ、紙飛行機、かるた等を子どもたちは夢中で作りました。
お話を聞かせてくださるのは、5歳児組は『ちっちゃなかぜ』の山下さんと沼田さん、4歳児組は『ほのぼのえほん』の谷口さん、3歳児組は『てるてるおはなし会』の望月さんです。毎月、季節や子どもの活動などを考慮したおはなしを各クラスに届けてくださっています。
岩根まちづくりセンターの高井さん、中村さん、岩根まちづくり協議会の役員の皆さんは、折に触れ、園の活動を支援してくださっています。遠足の付き添いは助かります。クリスマス会のサンタやトナカイに変身しての登場は、大いに盛り上がります。
さて、12月18日に、お世話になっている方を招いて、おでんをいただく会を持ちました。前日に大根を引き抜き、朝から調理をしました。8種類入ったおでんは、味が最高!調理した子どもたちは大得意でした。
さて、今年もあとわずか。来年も、元気で保育園へ通ってくれることでしょう。。
子どもたち、おうちの皆さん、そして関わってくださった地域の皆さん、よいお年を!!
2018年12月22日土曜日
2018年12月5日水曜日
岩根小学校 持久走大会開かれる
12月4日 暖かな日差しを受けて、スタートしました。
先生を追って、子どもたちが走る。走る。たくましくなった子どもたち。
先生やおうちの皆さん、地域の方たちが応援してくれています。大きな掛け声や拍手に、子どもたちはスピードアップ!!
12月とは思えないほどの暖かい光、紅葉と思川の水のきらめき。最適な持久走コースで、地域のおばあちゃんも、いい時間をいただきました。
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